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自分事ですが、6月27日(火)私の誕生日で一日だけ店をやります。岡崎市欠町網笠2-2
カラオケ喫茶店 花音(かのん)夜営業、19時から予定は3時までやってます。
音響はいいですよ。
興味ある人はご来店を。
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住田町の思い出 2

2011年の今日
「つぎのはるには、おおふなとやたかたも、なおされていますように」1年生
「えがおいっぱいのまちに、なってほしいです」1年生
「一日でも早くふっこうできますように、たいいく館にいるひとたちも、もとのおうちに帰ることが出来ますように」3年生
住田町基地の正面玄関に飾られた七夕飾りの短冊に書かれた願い。

6月22日午後、世田米小学校の3人の児童が校長先生や担任の先生と共に、七夕飾りを持ってきて下さった。ボランティアさんに感謝の気持ちを届けたいとのことで、早速基地の玄関に飾らせて頂いた。帰って来たボランティアさんが七夕飾りを見、短冊を読み「ありがとう、明日もがんばれるよ、がんばるよ」と言って下さった。
繋がりかけたこの縁を大事にしたいと思い、児童の皆さんとボランティアの交流の場を設けて頂ければ嬉しいとお願いをした。 (岡崎市・東海愛知新聞への投稿文より)
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夏目政浩さんがグループ「おかほん村 www.oka-hon.com」で自分の投稿をシェアしました。 ...

今朝の東海愛知新聞の記事です。

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岡崎市に大雨(土砂災害・浸水害)洪水警報が出されました。
2017年06月21日 11:45
発行 岡崎市防犯課
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気仙のヒマワリ 私の背より高くなりました ...

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岡崎公園の桜はとっくに散ってしまったけど、屋台で食べたちょっと珍しい食べ物はしっかり記憶に残っています。中津からあげは、そのうちの一つ。大分県に行く機会があれば、ぜひ本場の中津からあげをどうぞ😋 ...

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2011年の今日

山深く主産業は林業の町、岩手県気仙郡住田町。隣接する陸前高田市・大船渡市の3市町村は伊達藩領であったこともあり、今でも気仙地域という大きなコミュニティーを形成し、歴史や文化、伝統、経済活動、行政など様々な分野で結びつきが強い一つの共同体である。東大寺の大仏が建立された時、使われた金は、この地区で産出された砂金とのお話を伺った。3月11日の災害後いち早く救援に動いた町として注目された。
 6月17日、新幹線で新花巻まで行き、釜石線に乗り換え遠野市経由で1時間20分、住田町の上有住(かみありす)駅に降り立った。山の中の駅の周りには何もなし。カッコウの仲間のツツドリの鳴き声が聞こえるのどかな所であった。50分後住田町コミュニティバスに乗り、町で一番にぎやかな世田米駅前へ。迎えに来ていただき大股地区公民館(旧大股小学校)の住田町災害ボランティアセンター住田町基地(ボランティアの無料宿泊施設)に入った。住田町基地との名称は、初代運営班代表の南さんが、陸前高田市の被災地に入った時「これはひどい、まさに戦場だ」と呟き、「戦場で活動するボランティアは戦士、戦士が泊まる場所は基地」と名づけ「被災地に光を、戦士に活力を」を基地のスローガンとした。 
 廃校した建物といっても、平成4年の建築。無垢材の柱や腰壁、漆喰の壁。20年近く経った建物とは思われない立派な施設である。三つの教室とホール、調理室、寄贈された定員3名の風呂。校庭はテントサイトと車中泊の駐車場。宿泊(雑魚寝)可能人員は屋内100人、テントサイト50人、体育館が150人の合計300人。校庭にはボランティアに食べてと、サンチェやナス、ミニトマトなどの野菜を栽培、ヒマワリなどの花壇もある。この施設の運営班2代目代表としてのボランティア活動が始まった。(岡崎市・東海愛知新聞への投稿文より)

住田町の多田町長が、共同で本を出されたことを知り、買い求めた。
「東日本大震災 住田町の後方支援~小さな町の大きな挑戦・木造仮設住宅を造った町~」

延べ100日を超える滞在中、お世話になった方々の顔が浮かぶ。
ありがとうございました。
また、お邪魔いたします。
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毎月第2日曜日は [アースクラブ」の活動日
岡崎市の籠田公園でリサイクル活動
アルミ缶 ボロ布 牛乳パックは買い上げし
紙類 新聞 雑誌 ダンボール 家庭の廃油は 無料引き取りをしております
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